中古マンション投資の成功法則&頼れる投資会社の情報まとめ

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初めての中古マンション投資成功事例

ワンルームマンション投資を軌道に乗せたオーナーさんの成功談をまとめています。

ワンルームマンション投資を成功させたオーナーさんの声

オーナーさんの中には、20代で投資用マンションの運営を軌道に乗せている方も多くいます。その成功談を読めば、これからマンション投資を始めようとお考えの方も、成功イメージを描けるのではないでしょうか。

Aさんの場合(29歳・会社員)

物件価格1,550万円のワンルームマンション(築浅の中古物件)を購入したAさん。父親の生命保険などを活用して住宅ローンは組まず、現金で購入しました。

家賃75,000円は、そのまま自分の貯金に。管理費などを差し引いても年間80万円近い貯蓄ができました。この貯金をもとに2室目の頭金に使おうと、購入を検討されています。トータルの利回り(実質)で11.17%です。

Bさんの場合(27歳・会社員)

それまで株や為替の投資をやっていたというBさん。しかし、刻一刻と状況が変わるこれらの商品は仕事をしながらでは難しい、長期的にできるものはないかと探して見つけたのがワンルームマンション投資でした。

初めての確定申告で、税金が25万円も還付された際、「こんなに違うのか」と驚愕。今は2件目、3件目を検討しているそうです。

Cさんの場合(41歳・会社員)

増えない収入を何とかしなければと焦っていたCさん。ある書籍を読んだとき、中古ワンルームマンションで収益を上げられることを知り、頭金120万円でワンルームマンションを購入。オーナーライフをスタートしました。

オーナーの仕事は、基本的に投資会社が販売から管理まで一貫してやってくれるので、それほど手間はかからないばかりか、不動産の知識がないCさんにとっては、何よりも安心感につながっているそうです。

Dさんの場合(38歳・自営業)

5年前に会社を独立して収入が不安定なことを心配していたDさん。貯金を使って投資を始めようと調べ、長期的に安定した利益が得られるマンション投資を始めることにしました。

若干古い物件だったのでリフォーム費用などもかかりましたが、入居者も決まり収支はプラス計上。お金に関する意識が変わったというDさんは、3年以内に2件目の投資を目標にオーナーライフを続けています。

Eさん(50代・会社員)

不動産投資でセミリタイヤを実現した人の話を聞き、自分も始めたいとマンションを購入したEさん。購入前、セミナーに通う都度、リスクの高さに不安を感じ始めたものの、あるセミナーで節税対策や老後に年金代わりになることを知って、投資スタート。

立地環境の良さ、築浅物件だったこともあり入居者には恵まれ、家賃収入で貯蓄も貯まり始めました。このままのプランだと、3年以内にはセミリタイヤが実現できるのだとか。

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