中古マンション投資の成功法則&頼れる投資会社の情報まとめ

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おすすめの不動産投資会社ランキング

中古マンション投資で頼りになる不動産投資会社を、オーナーの収入目安、取扱い物件の主要エリア(人気エリアの物件を所有しているか)、サポート体制で比較。順位をつけました。

中古マンション投資で頼りになる会社BEST5

 クレド
■URL:http://www.fudousan-toushi.jp/

収入目安 【年齢 57歳】
■所有物件:5室 ■年間家賃収入:432万円
【年齢 31歳】
■所有物件:3室 ■年間家賃収入:250万円
取扱物件の
主要エリア
東京都心の山手線内側エリア(渋谷区、品川区など)や、城西・城南など、都内でも特にマンション需要が高いエリアの物件がメイン。さらに新宿・渋谷から電車で15分以内、最寄り駅から徒歩8分以内の物件を厳選しており、高利回りで資産価値の高い投資マンションのみを扱っている
サポート体制 オーナーをビジネスパートナーと位置づけ、自己資金額、年齢、収入、家族構成などを踏まえてベストな投資プランを提案。そのプランにマッチした物件を紹介してくれる。
賃貸管理業務、物件取得のための諸手続や住宅ローン・確定申告のサポート、保険の見直し、節税対策のアドバイス、住居購入など、中古マンション投資に伴うサポートも充実
空室補償、滞納補償があり、リスク回避の面でも信頼できる

2位 シノケンハーモニー
■URL:http://www.mansiontoushi.com/

収入目安 【年齢 57歳】
■所有物件:3室 ■年間家賃収入:358万円
取扱物件の
主要エリア
東京(中央区や墨田区など下町エリアが多い)・横浜・福岡など。
サポート体制 賃貸管理業務、各種事務手続き、最長35年間の空室保証システム、滞納保証システムなど。

3位 リズム(旧・リヴァックス)
■URL:http://invest.re-ism.co.jp/

収入目安 【年齢 52歳】
■所有物件:1室 ■年間家賃収入:89.5万円
取扱物件の
主要エリア
東京(中央区や墨田区など下町エリアが多い)・横浜・福岡など。
サポート体制 賃貸管理業務、管理組合の運営や売却、確定申告の手続き、生命保険の見直しや節税対策など。独自のデータ管理システムで、契約書類や家賃収支レポートなどを自動処理している。

4位 日本財託
■URL:http://www.nihonzaitaku.co.jp/

収入目安 【年齢 30歳】
■所有物件:2室 ■年間家賃収入:187万円
取扱物件の
主要エリア
東京都心(千代田区、中央区など)。築年数の古い物件は練馬区、横浜市、川崎市なども。
サポート体制 賃貸管理業務、購入から5年間有効の空室補償、滞納補償など。管理費 3,150円(月額)という業界ではリーズナブルな価格で提供。

5位 ジー・ピー・アセット
■URL:http://www.gp-asset.co.jp/

収入例 HPに収入例などの情報なし。要問合せ。
取扱物件の
主要エリア
東京都心(渋谷区、港区など山手エリアが多い)。
サポート体制 賃貸管理業務、リフォーム提案から施工、アフターフォローまで行う。仲介・下取りなどの売却サービスも提供。

中古マンション投資でクレドをいち押しする理由

ランキングで比べた不動産投資会社の中から、当サイトがいち押しするのはクレド。高価値の物件を仕入れる力に、オーナーに対する提案力の高さ、マンション投資のサポート体制と、信頼できる要素を兼ね備えた会社です。その特徴を解説していきましょう。

空室リスクが少ない高価値の物件を厳選

クレドが取り扱っている投資用マンションは、東京都心の山手線内側エリア(渋谷区、品川区など)や城西・城南など、Aランク地域と呼ばれる人気エリアの物件ばかり。

その中でも、新宿・渋谷から電車で15分以内、最寄り駅から徒歩8分以内という、資産価値の高いマンションのみを厳選しています。

そのため、物件の賃貸需要は非常に高く、入居率は常に98%以上を維持しているそう。長期間の空室が最も大きなリスクである中古マンション投資において、クレドが取り扱っている物件はとても安心感が高いといえます。

オーナー一人ひとりにベストな投資プランと物件を提案

オーナー一人ひとりをビジネスパートナーと位置づけて、綿密な提案をしてくれるのもクレドの特徴です。

中古マンション投資の相談時には、「何年後までにローンを完済して家賃収入が得られるようにする」といった明確な目標を設定。そのうえで、自己資金の額、年齢、収入、家族構成などの条件を踏まえて、ベストな投資プランを提案してくれます。

購入する物件も、そのプランをもとに紹介され、長期的な目線での資産運用プランを立てることが可能です。

また、物件の購入後はさまざまな手続きや賃貸・入居管理、オーナーの保険の見直しといった、マンション投資に伴うさまざまなサポートも行ってくれます。オーナーの負担はまったくない状態で運営できるため、本業の仕事に差し支えるなどの心配もありません。

提携の金融機関が多くローン設計にも有利

特に初めて投資用マンションを購入するオーナーにとっては、ローンの審査が通るかも不安要素の一つではないでしょうか。その点、クレドは多くの金融機関と提携しているため選択肢が幅広く、ローン設計の面でも利点は大きいといえます。

クレドの公式サイトでは、取扱い物件のリストやオーナーの成功談など、中古マンション投資に関するより詳しい情報が公開されています。興味をもたれたなら、チェックしてみてはいかがでしょうか。

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