中古マンション投資の成功法則&頼れる投資会社の情報まとめ

HOME » 中古マンション投資おすすめ会社ガイド » PIM

PIM

東京都内の人気の高いエリアに限定した不動産売買事業を手がけるPIMは、投資マンション物件の販売だけでなく、コンサルティングや開発、リーシング事業も手がける企業です。ワンルームマンション投資に関する情報を発信するサイト「1Rナビ」も運営している同社の特徴や、実際にマンション投資をしたオーナーの声をご紹介します。

PIMの中古マンション投資オーナー口コミ集

PIMはデメリットも教えてくれる不動産投資のパートナーです。

6年ほど前からPIMにお世話になっています。海外勤務時代から不動産投資に興味があったので、帰国したタイミングでいくつかのマンション投資会社から話を聞きました。実際にマンション投資をはじめるのは不安があったのも正直なところでしたが、PIMでは節税や生命保険がわりになるなどのメリットと併せて、デメリットに関してもきちんと教えてもらえました。いくつか似たような会社を回る中で、最も親身になってくれたのがPIMさんだったので、パートナーとして選びましたが、これが正解だったと感じています。4物件を購入していますが、中長期的なシミュレーションとともに検討でき、感謝しています。

PIMにお願いした理由は物件力でした。

知人が不動産投資をしていたこと、家族の相続の関係で不動産売買の経験ができたことなどをきっかけに、私も投資用に不動産を所有しようと思い始めました。そんなとき、具体的なアドバイスやサポートをしてくれる会社はないか探したとき、PIMさんに出会いました。PIMは他社と比べてもエリアが厳選されていて、物件のデザインがいいものが多いなど、物件力がとても高いなと感じています。PIM主催のセミナーに参加した際のスタッフさんの対応や雰囲気が良かったのも、こちらにお願いした理由になっていると思います。もちろん慎重に考えなければならないことではありますが、若いうちにこうした投資ができれば老後もより楽になるなと感じています。

おすすめの不動産投資会社を比較してランキング 

中古マンション投資事業の特徴

自社デザイナーズマンションの開発も手がけているPIMでは、単に投資用の不動産物件の販売をするだけでなく、投資物件の管理をするセクションも社内に有しています。関わる会社が多くなればなるほど、手数料などのマージンが生じて投資した物件からの収入が減ってしまいますが、そういった点でも管理・開発・販売を一つの会社で手がけているPIMを選ぶメリットはあると言えます。

また、実際に取り扱っている物件も自社が手がける開発マンションを中心に魅力あるものが揃っています。ヴォーガコルテというシリーズで都内に展開されているマンションは2018年に開発されたものだけでも笹塚や池上、三田、上野毛の4物件。総戸数で100以上のマンションが年間を通じて開発されていることとなります。いずれのPIMブランドマンションも、ニーズの高い立地にあり、時代のトレンドを配慮したデザインとなっています。

このように、創業から20年余りでマンション開発を手がけられる体力がある会社ということは、それだけ利益を得るための対策や戦略がしっかりとあるということ。そんな会社になら、自分の試算も安心して任せると考えられるのではないでしょうか。

PIMでマンション投資を行っているオーナー属性を見てみると、年収は600〜800万円がボリュームゾーン。600万円以下の年収の方や女性も全体の1割以上。会社員勤務の方が8割を超えていることからも分かる通り、普通の会社員の方が賢い資産運用の方法としてPIMでのマンション投資を行っていることがわかります。

都心部の入居者がつきやすい物件を中心に投資を提案してくれるPIMなら、親身になってくれる不動産投資パートナーとして検討できるのではないでしょうか。

会社概要

株式会社PIM
所在地:東京都渋谷区渋谷1-2-5 MFPR渋谷ビル 4F
代表取締役社長:天野克哉
事業許可番号:宅地建物取引業東京都知事(4)第80124号
(2018年12月確認)